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そうだ。ライブチャットで遊ぼう。と思った理由

2015.11.20 (Fri) Cat:GTM -Jobs-, ライブチャット, 全ての記事

そうだ。ライブチャットで遊ぼう。と思った理由

GTMスタッフのたっつと言います。久しぶりにブログ書きます。

今年の5月くらいまでは毎週書いていたのですが、自分に文才がないので、月に1回書くか書かないかというペースで、ここ何ヶ月かはほとんど書いてませんでした。

ただ、今回はGTMブロガーのぐっさんより、 ライブチャットで遊ぼうと思った理由 を皆さんに伝えてとオファーを受けたので、久しぶりにペンを握った次第です。

 

前にブログで書いたかもしれませんが、自分はライブチャット代理店のスタッフではありますが、個人的によくライブチャットを利用しています。

そんな自分が、 何でライブチャットで遊ぼうと思ったのか、何で今でも遊んでいるのかを今回書いていきたいと思います。

 

乱文になるかもしれませんし、どれほどの人がライブチャットに対して興味を持ってくれるか分かりませんが、少しでもライブチャットの魅力を感じてもらえる様に頑張ってみます。

 

ライブチャットを知ったきっかけは「SNS」。

ライブチャットを知ったきっかけは「SNS」。

自分が初めてライブチャットという存在を知ったのは、 SNSの存在を世に知らしめたソーシャルネットワークサービス「mixi」です。

その頃は、SNS内で全く知らない人から、友達になりませんか? とメッセージが頻繁に来たり、自分のページの訪問履歴である「あしあと」からメッセージを送って友達になったり逆もまたしかりと、逢った事はないけど、SNSという枠内だけでの友達が多くいた時期でした。

もちろん、その中でリアルに逢ってリアル友達になった人たちもたくさんいます。今でも連絡を取って、定期的にご飯を食べに行っている人たちもいます。

あの頃は、業者だなんだという事が少なかった時代だったので、北は北海道、南は四国まで(九州・沖縄の友達は出来ませんでした…)と、実に幅広い地域の人達と交流を取れた、自分に取って非常に有意義な時期でした。

実は、そのSNS内で知り合って友達になって、リアルでも友達になった人達の中に、 チャットレディの子がいた事で自分は「ライブチャット」という存在を知る事となります。

 

「チャット出来ない?」と言われて、初めて「チャット」というモノを知る

そのチャットレディの子と、メールだけでやり取りをしている時に、「チャット出来ない?」と言われ、その時に初めてチャットをいうものを知りました。

その時に教えてもらったのが、もう今は無きチャットサービス 「MSNメッセンジャー」です。

衝撃的でした。こんな方法でリアルタイムに連絡を取り合えるなんて。なんて画期的なサービスなんだと思いました。

その日から、毎日の様にそのチャットレディの子とチャットで話してました。そこで、自分がチャットレディである事と、チャットレディという仕事がどういうものなのかを教えてもらい、最終的に「ライブチャット」というサービスを知ったという訳です。

 

余談

今思えば、何であの子は自分をお客としてライブチャットへ誘わなかったのかな…と不思議に思います。

もう、その子と連絡が取れないので聞けないのですが、タダでたくさんチャットをしてくれたアノ子が今では 天使に思えますね…。

 

 

ライブチャットで遊ぼうと思ったのは、単純に寂しかったから。

ライブチャットで遊ぼうと思ったのは、単純に寂しかったから。

そんなこんなでライブチャットを知った自分ですが、知った当初は、そんなのがあるんだと思う程度で、全く遊んでみようと思いませんでした。

自慢じゃないですが、自分は女の子の友達が比較的多い方だったので、キャバクラとかでお金を払って女の子と話そうという頭がこれっぽっちもよぎらなかった事が要因です。

でも、時代が流れ、自分も含め仕事が忙しくて時間が作れなかったり、結婚したり、お子さんが生まれたりと、昔ほど皆と遊べる機会が少なくなってきてから、自分の心理状態が少しずつ変わってきました。

孤独症候群といいますか…虚無感が重くのしかかるというか…なんというか…1人でいる事が辛くなってきたんです。

 

その精神状態でライブチャットを見たら…

ある時、ものすごく寂しい気持ちがこみ上げてきて、どうしようもない時がありました。

でも、みんな忙しいし、家庭もある人もいるし、自分の都合を押し付けるなんて出来ない…と思い、ずっと葛藤している中、ふと、ライブチャットの事が頭をよぎったわけです。

とりあえず誰かと話したいという気持ちから、試しにやってみるか…と軽い気持ちで、初めてライブチャットで遊んで見ようと思ったのですが…

そこには楽園が広がっていました。

 

 

そこには楽園が広がっていました。

 

 

自分が想像している以上に、レベルの高い女の子たちが多く、待機をしていたわけです。

正直、自分の器では知り合う事すら出来ないであろう子たちもいて、これってモデルとか何か使っているの?という人達ばかりでした。

こんな子たちと好きなだけ話せるって考えるだけで、その時の自分の心は救われていたと思います。

 

最初は「のぞき」からスタートして慣らした

最初はどうしたらいいか戸惑いましたが、とりあえず 気になったチャットレディのパーティチャット中をのぞく事からスタートしてみました。

チャットはMSNメッセンジャーでしかやったこともなかったし知らなかったので、チャットレディの子が 「音声」でチャットしている事が斬新でしたね。

※後に、音声チャットはMSNメッセンジャーを含めスタンダードな機能だった事を知り愕然としました…。

 

何人かのぞいて、こうやって話せばいいんだと学習し、それからのぞきを止めて自分からチャットをしに行くようにしました。

最初は、パーティチャットは「メインさん」と呼ばれるお客さんが会話をリードするという事を知らなかったので、所構わずチャットで話しかけて、チャットレディの子を困らせていた事を思い出します…。

それでも、色々な子といろいろな話が出来たり、パフォーマンスを見せてもらったりしている内に、自分はどんどんライブチャットの深みに嵌っていく事となります。

 

あまりにも楽しくて、双方向チャットまで試してみた。

おそらく初めてライブチャットをやって、2ショット・双方向までやった人はなかなかいないのではないのでしょうか?

あまりにも楽しくなりすぎた事と、あまりにも好みのタイプの子だったので、約2時間チャットを楽しい時間を過ごさせてもらいました。

その日は、 色々な意味でスッキリ して、ぐっすり寝れたなという記憶があります。

 

 

今でもライブチャットにハマっている理由は3つ

今でもライブチャットにハマっている理由は3つ

そんなライブチャット初体験を終えた自分が、 今もライブチャットにハマり続けている『3つ』の理由をご紹介します。

おそらくライブチャットのお客さんの中には同じ理由でライブチャットにハマっているという人もいらっしゃるのではと思います。

 

 

いつでも利用出来る。

寂しいな…暇だな…と思ったら、すぐに利用出来るという所がライブチャットの魅力です。

気に入ってるレディとは、メール機能で待ち合わせのお願いをしたり、今から会えない?って誘ったりするだけで、まるでデートに誘っている気分になり、それだけでも楽しめます。

 

二人だけで話せる時間を作れる。

これが自分がライブチャットにハマっている一番の理由かもしれません。

普段の生活で、 「二人きりになって話せる機会」というのは早々ありません。もちろん、彼氏・彼女という恋人関係であったり、夫婦間であれば、当たり前の様にあるかと思いますが、一方的に想いを寄せている人であったり、気になるなと思っている人と二人きりで話せる時間を作る事は非常に難しいです。

でも、ライブチャットであれば、自分とチャットレディ二人だけで話せる時間を2ショットチャットで簡単に作る事が出来ます。もちろん、チャットレディの子に承諾を得てからになりますが、今の所自分は断られた事はないですね。

パーティチャットの様に、周りがいると話しづらい事があっても、2ショットチャットであれば二人きりの空間になる為、思う存分楽しむ事が出来ます。

 

変に気を遣わないでいい。

これはGTMのスタッフでもある自分だけが感じている事かもしれませんが、自分はお客さん、チャットレディは出演しているパフォーマーさんという絶対的な関係性があり、そこが変わる事はないと思っているので、変に好いた惚れたというめんどくさい関係にならない事から、チャットレディの子に変な気を遣わせないで済みますし、自分も変に気を遣って接しなくてもいいという所が、今でもハマっている理由の一つですね。

 

 

まとめます。

大分長文になってしまいました。

これが自分がライブチャットで遊ぼうと思った理由と今でも遊んでいる理由です。

まだ、ライブチャットというものがどういうものか分からないという人は、各ライブチャットサイトに行って、待機しているチャットレディの子たちを見てみるのもありだと思います。

まだ遊んだ事がない人は、是非一度体験してみてください。

 

このブログで、少しでもライブチャットに対して興味が湧いてくれたなら感無量ですmm

 

 

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